一般社団法人 街角に音楽を@香川

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『高松ミュージックブルーフェス 2018』5.5-5.6
その日、高松をハーモニーが包む。『高松ミュージックブルーフェス』5.6-5.7
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音楽はひとつの空に向けて。『高松ミュージックブルーフェス』5.4-5.5
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瀬戸内の青に響く。『高松ミュージックブルーフェス2015』5.4-5.5
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街角に音楽をフェスティバルin高松2014
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瀬戸内国際芸術祭2013後援事業『CAFE MUSIC BLUE』7.20sat-9.1sun
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瀬戸内の海に響く歌『街角に音楽をフェスティバル in 高松』
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東日本大震災復興支援チャリティーイベント『街角に音楽をフェスティバル in 高松2012』
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瀬戸内国際芸術祭2010公式音楽イベント『MUSIC BLUE』
『SONG IN BLUE』自由のカタチ(オリジナルCD)

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2022年11月8日

GREAT MUSIC NIGHT CONCERT 「STEVE GADD BAND in TAKAMATSU」

MUSIC BLUE  スペシャルコンサート

GREAT MUSIC NIGHT CONCERT

「STEVE GADD BAND in TAKAMATSU

featuring Michael Landau、Jeff Babko、Travis Carlton、Walt Fowler」

ドラムの神様&音楽の巨人が

第61回グラミー賞受賞に輝く自身のバンドで

現代最高峰ミュージックを響かせに高松に帰ってくる!

エリック・クラプトン、ポール・サイモン、チック・コリアなど

ジャンルを超えた大物から共演を切望され、まさに音楽の歴史ともいえる彼が

凄腕メンバーを従えた結成10周年のスペシャルバンド。

東京、大阪、高松のみのミラクルステージとなる神々の共演をお楽しみに!

 

 

PDFで詳しく

日時:2023年1月26日(木)18時開場 19時開演

会場:香川県県民ホール レクザムホール 小ホール

料金:税込7800円(当日券8800円)すべて指定席

主催&問い合わせ: 一般社団法人 街角に音楽を@香川  087-851-5855

★チケットのお求めは…

・一般社団法人 街角に音楽を@香川 TEL:087-851-5855 MAIL:info@machikadomusic.net

・チケットぴあ (セブン-イレブン) Pコード:230-701 HP:https://t.pia.jp/

・レクザムホール(香川県県民ホール)サービスセンター TEL:087-823-5023

・JAZZ&BAR  SO NICE →ここから https://lin.ee/Lr5fm5A

・楽器堂OPUS イオンモール高松店 TEL:087-832-8016

・RUFFHOUSE  ruffhouselive@gmail.com

※車椅子席をご希望の方は、街角に音楽を@香川までご連絡ください。

※未就学児はご入場いただけません。ご了承くださいませ。

11月17日発売開始予定

Steve Gadd: drums

Michael Landau: guitar

Jeff Babko: piano/keyboards

Travis Carlton: bass

Walt Fowler: trumpet

 

 

スティーヴ・ガッド

 

1945年4月9日生まれ。ドラムの神と称される世界で最も多忙なミュージシャンの一人。彼の生み出すグルーヴ感は唯一無二のものと言われ、ジャンルを越えた様々なカテゴリーのミュージシャンたちから引っ張りだこの存在である。ニューヨークのスタジオ・シーンで頭角を現し、その名は多くの著名ミュージシャンの知るところとなる。共演したミュージシャンはフランク・シナトラ、アレサ・フランクリン、エリック・クラプトン、ポール・サイモン、ジェームス・テイラー、チック・コリアなど多岐にわたる。最近もその多忙さは変わらず、数多くの録音、ツアーに参加する一方で、スティーヴ・ガッド・バンドを結成。2019年にはアルバム「スティーヴ・ガッド・バンド」が栄えあるグラミー賞を受賞、CD制作、発売を記念してのワールド・ツアーを行うなど精力的な活動を展開している。「ドラムを叩くために生まれてきた男」の魅力のすべてが、この夜に炸裂する

 

 

マイケル・ランドウ

1958年6月1日生まれ。1980年はじめからセッション・ギタリストとしてメキメキ頭角を現し、共演したミュージシャンはマイケル・ジャクソン、ジョニ・ミッチェル、ピンクフロイド、マイルス・ディヴィスなど錚錚たる面々。80年代初頭にはロビー・ブキャナンらLAのセッション・ミュージシャンと「MAXUS」を結成、現在は自己名義のグループを率いて活躍中である。

 

 

ウォルト・ファウラー

1955年5月1日生まれ。1975年LAに移り、76年にはジョージ・デュークのアルバムに参加して脚光を浴びる。レイ・チャールス、バディ・リッチ、フランク・ザッパらのツアーに参加する一方、ジェームス・ブラウン、ロバータ・フラック、ダイアナ・ロスなどのレコーディングにも参加している。また、彼はここ数十年、「パイレーツ・オブ・カリビアン」など数多くの映画音楽に関わっている。

 

Jeff Babko(ジェフ・・バブコ)

1972年生まれ。サイモン・フィリップスのバンドに参加、注目を浴びる。それまでは、フリオ・イグレシアスなどのバックバンドのキーボード奏者として活躍、サイモン・フィリップスに参加以降は、TOTO、ロベン・フォード、スティーヴ・ルカサーなどと共演、LA音楽シーンを引っ張るキーボード奏者として高い評価を得ている。

 

Travis Carlton(トラヴィス・カールトン)

察しの通り、人気ギタリスト、ラリー・カールトンの息子で40歳。ガッドがその演奏を聴いて気に入り、ジミー・ジョンソンの後釜に据えた。最近は西海岸で注目の若手ベース奏者として引っ張りだこの存在となっている。

 

 

 

 





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