一般社団法人 街角に音楽を@香川

『MUSIC TREE』MUSIC BLUEの活動は音楽を愛する多くの方々に支えられています。(もっと詳しく)
Facebook MUSIC BLUEファンページ
You tube ライブムービー配信中
message for MUSIC BLUE 応援メッセージはこちら
『高松ミュージックブルーフェス 2018』5.5-5.6
その日、高松をハーモニーが包む。『高松ミュージックブルーフェス』5.6-5.7
このイベントは終了しました
音楽はひとつの空に向けて。『高松ミュージックブルーフェス』5.4-5.5
このイベントは終了しました
瀬戸内の青に響く。『高松ミュージックブルーフェス2015』5.4-5.5
このイベントは終了しました
街角に音楽をフェスティバルin高松2014
このイベントは終了しました
瀬戸内国際芸術祭2013後援事業『CAFE MUSIC BLUE』7.20sat-9.1sun
このイベントは終了しました
瀬戸内の海に響く歌『街角に音楽をフェスティバル in 高松』
このイベントは終了しています。
東日本大震災復興支援チャリティーイベント『街角に音楽をフェスティバル in 高松2012』
このイベントは終了しています。
瀬戸内国際芸術祭2010公式音楽イベント『MUSIC BLUE』
『SONG IN BLUE』自由のカタチ(オリジナルCD)

今後の活動スケジュール&バックナンバー

[2022/09] 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30

Archive for 9月, 2022

2022年9月21日

日野皓正クインテット”BACK TO TAKAMATSU CITY”コンサート 11月29日(火)

 

日野皓正クインテット”BACK TO TAKAMATSU CITY”コンサート

      

日本が世界に誇るジャズトランペッターの日野皓正、

「高松ミュージックブルーフェス2019 」でサンポート大型テント広場を熱狂させたあのサウンドが今年11月、高松へ帰ってくる!

9歳よりトランペットを始め、デビュー後は“ヒノテル・ブーム”を巻き起こし大きな注目を集めると、ジャズの枠を越え多方面で活躍。

75年に活動拠点をNYへ移した後も国内外で精力的に演奏活動を続け、紫綬褒章や旭日小綬章など輝かしい受賞歴も多数。

今年遂に80歳を迎えるレジェンドが率いるのは、加藤一平(Gt)はじめ次世代ジャズシーンを担う気鋭のミュージシャンたち。

世代を超えた凄腕プレイヤーが集う貴重なステージは、絶対に見逃せない。

出演:日野皓正クインテット 日野皓正(tp)、加藤一平(gt)、高橋佑成(pf)、

Marty Holoubek(b)、高橋直希(ds)

 

チケット販売開始 10月3日 

会場:香川県県民ホール レクザムホール 小ホール

日時:11月29日(火) 開場17時45分 開演18時半

料金:[全席指定] 6600円(消費税込み)

主催&お問合せ:一般社団法人街角に音楽を@香川
(TEL:087-851-5855 / Mail:info@machikadomusic.net)

――――――――――――――――――――♪―――――

◆チケットのお求めは…
一般社団法人 街角に音楽を@香川 TEL:087-851-5855 MAIL:Info@machikadomusic.net

チケットぴあ (セブン-イレブン) Pコード:227-351 HP:https://t.pia.jp/

レクザムホール(香川県県民ホール)サービスセンター TEL:087-823-5023

JAZZ&BAR  SO NICE TEL:087-873-2117

GRANDFATHER’S TEL:087-837-5177

楽器堂OPUS イオンモール高松店 TEL:087-832-8016

屋島テニスクラブ 087-845-5858

※車椅子席6,600円(税込み) 席番 21列1~3番 ご希望の方は、街角に音楽を@香川までご連絡ください。

※未就学児はご入場いただけません。ご了承くださいませ。

※ホール館内では不織布マスクを着用し咳エチケット、ソーシャルディスタンスの確保にご協力ください。

※入館時の体温測定とアルコール消毒のご協力をお願いします。

◆販売エリア:
1階席

プロフィール

日野皓正・・・日本を代表する世界的ジャズトランペッター

1942年10月25日東京生まれ。

9歳よりトランペットをはじめ、13歳の頃には米軍キャンプのダンスバンドで活動を始める。1967年の初リーダーアルバムをリリース以降、マスコミに” ヒノテル・ブーム” と騒がれるほどの注目を集め、国内外のツアーやフェスティバルへの出演をはじめ、雑誌の表紙を飾るなどファッショナブルなミュージシャンとして多方面で活躍。1975年、NYへ渡り居をかまえ、数多くのミュージシャンと活動を共にする。

その後もヒットアルバムを連発、CM出演など多数。1989年にはジャズの名門レーベル“ ブルーノート”と日本人初の契約アーティストとなる。90年以降、「アジアを一つに」という自身の夢のもと、アジア各国での活動を増やしていく。2001年芸術選奨 「文部科学大臣賞」受賞。2004年紫綬褒章、文化庁芸術祭「レコード部門 優秀賞」、毎日映画コンクール「音楽賞」受賞。2019年 春の叙勲 旭日小綬章受章。12 月ニューアルバム『ビヨンド・ザ・ミラージ』を発売。また近年はチャリティー活動や後進の指導にも情熱を注ぎ、個展や画集の出版など絵画の分野でも活躍が著しい。唯一無二のオリジナリティと芸術性の高さを誇る日本を代表する国際的アーティストである。

 

 

加藤一平(gt)

1982 年東京都出身 専門学校 ESP ミュージカルアカデミー・ギタークラフト科 卒業。20歳の時にギターを独学はじめ、都内各所のセッションで腕を磨く。23歳の時、NY に半年滞在し、ジャムセッション、ライブで腕を磨く。帰国後、鈴木勲、日野皓正、中牟礼貞則、川島哲郎、是安則克などと共演。その後、鈴木勲OMA SOUND、日野皓正クインテット、渋さ知らズ、Fuwa Works(from 渋さ知らズ)、nouon、Tabletop Guitars など、多数のライブ、レコーディング、サポートメンバーとして活動をしている。また2018 年、自身のバンド「鳴らした場合」で1st アルバム「ふつえぬ」を発売し好評を得ている。

高橋佑成(pf)

1994 年東京生まれ。明治学院大学文学部芸術学科卒業。5 歳からエレクトーンを始め、13 歳の頃からジャズに興味を持つ。独学でビル・エヴァンスのコピーなどを始め、間もなく、中学生対象の世田谷ドリームジャズバンドの加入。日野皓正氏を始め、多くのミュージシャンにアドバイスを受ける。石井彰氏にジャズピアノを師事。現在は「世田谷トリオ」、「たくみの悪巧み」などのバンドに参加。またMPC プレイヤーである STUTS 氏の 2nd album “ Eutopia ” への参加や、2019 年春からは日野皓正クインテットへ加入するなど、活動の幅を広げている。

Marty Holoubek(b)

オーストラリア出身。アデレイド大学音楽科、メルボルンのモナシュ大学大学院音楽研究科を卒業。在学中より数多くの素晴らしい音楽家と活動を共にする。2015 年に初来日。その後も何度も来日し日本のたくさんのアーティストとコラボしてきた。2018 年から拠点を東京に移し、2019 年-2020 年のムジカ・ピッコリーノ、崎山 蒼志、ROTH BART BARON のベースプレーヤーとしてますますその活躍を期待されている。またオーストラリアのジャズバンドThe Lagerphones、ポップスバンドSex On Toast と石若駿のAnswer to Remember の現役メンバーとして活動しつつ、日本とオーストラリアの音楽界の関係性がさらに発展するように努めている。

高橋直希 (ds)

北海道江別市出身。小学1年から中学3年までの9年間札幌ジュニアジャズスクールに在籍。在籍中のボストン遠征ではバークリー音楽大学にてタイガー大越に指導、また渡辺貞夫、デビッド・マシューズなどより指導を受けJAZZの楽しさを知る。2016年3月、札幌にて初の自己ライブを開催し大盛況で終える。以来、札幌市内を中心に勢力的にライブ活動を行う。2017年8月 バークリー音楽大学講師陣による、北海道グルーブキャンプを受講しBerklee Award受賞。2018年11月 日野皓正クインテットのメンバーとして3公演に参加。2019年3月 ジャカルタにて開催のジャワジャズフェスティバル参加。2020年上京し、日野皓正クインテット他、多数のバンドに在籍しライブ活動を行なっている。

 

 

2022年9月20日

マザーポート高松コンサート 「 サンポートオータムジャム2022」10月22日(土)

 

 

「OPEN YOUR SOUL」

僕たちの魂は自由! 今、飛び立とう!

 

これまで数々のアーティストが素敵な風景を創ってきた

瀬戸内海を背景とするサンポート高松 多目的広場にて、

今年は香川県内外のミュージシャンに演奏していただきます。

音楽で皆さんの心を自由に拡げていただければと願います。

 

日時:2022年10月22日(土) 13時~17時半(予定)

会場:サンポート高松 多目的広場

観覧:無料公演

主催:MUSIC BLUE TAKAMATSU 実行委員会(「高松市」「シンボルタワー開発株式会社」

「四国電力株式会社」「株式会社百十四銀行」「四国旅客鉄道株式会社」「一般社団法人 街角に音楽を@香川」)

協賛:株式会社アムロン

 

出演者スケジュール(変更する場合があります ご了承ください)

13時   黒松的中

13時55分 菅涼子+美淋つゆ子+冨川正嗣

14時45分 SAPATOS

15時40分 TReS  Plus ゲスト 大和田千弘

16時45分 藤原清登”Jazz Is!!”

 

◎黒松的中

黒川桂吾(Vo・G)、松原弘樹(B)、的場宏晃(D)のトリオによる、ブルース・バンド。郷土愛に満ちた、魂の音をお届けいたします!今回はここにブルースハープの中村俊哉も加わってワイルドに演奏します。

 

◎藤原清登 “Jazz Is !!”

 

長年New Yorkを拠点に活動を続けてきた藤原清登が高松で立ち上げた藤原清登”Jazz Is !!”。香川県出身のTokio,NY等、国内外で活躍してきた素晴らしいメンバーで構成されたグループです。ボサノヴァ、スタンダード、ロック、ジャズジャイアントによる名曲をグラマラスな空間と力強さ、そして本来音楽の持つメッセージ、楽しさをストレートに表現します。

藤原清登(b)河西那都(vo)宮脇裕子(tp)Scott Chadwick(tp)谷澤陽子(fl)

梅田玲奈(p)冨川政嗣(d)

◎SAPATOS

「SAPATOS(サパトス)」というアコースティック・ボサノバ・ユニットです。 2003年に誕生し、ボサノバを基調にしたアレンジでジャズ、ポップス、クラッシック、ありとあらゆるジャンルの音楽の名曲を演奏します。もちろんボサノバの名曲は言うまでもなく・・・。東京都の第1回ヘブンアーティストに認定され、ストリートをはじめとし、全国各地へ演奏活動を広げ、固定ファンが増え続けています。2007に信州上田観光大使を委嘱。エジプト、フランス、マカオ、韓国などでも公演。CDアルバム、10枚リリース。  石原都知事の提唱する東京ヘブンアーティストの中でも、最高の評価を受ける彼らの魅力は、真剣勝負のストリートライブで、人々の心を捉え続けてきた実績。多くのミュージアム、レストラン、パブリックスペースで耳の肥えたリスナーをうならせてきたキャリア、そしてボサノバを基調とした洗練されたアダルトサウンドをお楽しみください。

 

◎菅涼子+美淋つゆ子+冨川正嗣

ジャンルレスの3人が自由に織りなす音楽は、時に美しく、時に力強く、激しくドライブする。 それは飛び交う会話のような,

 

 

 

◎Tres+大和田千弘

永田利樹b、早坂紗知saxに息子であるRioをバリトンサックスに加えたトリオ。 2012年6月アルゼンチン公演の為に結成されたが、以後、日本でも北海道、東京 などでライブ活動を行っている。 アルゼンチン/ブエノスアイレスでは有名スカバンド/DancingMoodにゲスト出演し1500人の観客が総立ちになった。 また、パタゴニア地方のサンタ・クルス州で2011年に1年間留学していたRIO(当時18歳)は凱旋コンサートとなり、新聞,ラジオ、TV ショーに出演し演奏を行った。 オリジナル曲、Piazzollaを中心としたアルゼンチンタンゴ、ブラジル….etc.を変則的なトリオで演奏し、今までになかった新しいサウンドを展開。 2013年にCD1枚目「Escualo」、2014年に「La Luna Roja」をリリース。 同年11月に南米ツアー(ブラジル、アルゼンチン)を行った。 「ブエノスアイレス国際ジャズフェスティバル」に日本人グループとして初めて招待され大好評を博した。2015年5月にNHKFM [ジャズトゥナイト]でTReSの特集が組まれ、日本でも注目を集めている。

今回は大和田千弘が参加

愛知県立芸術大学音楽学部作曲専攻、首席で卒業。 桑原賞(愛知県知事賞)受賞。 室内楽・合唱・歌曲などの作品や舞台音楽や映像音楽も手がける。 クラシック・作曲以外にもジャンルを問わない幅広い活動を展開しています。

 

 

2022年9月4日

たかまつ大道芸フェスタ2022 WELLCOME BACK 10月8日(土)9日(金)

 

 

今年は12年目の当フェス。本年も以下の両日、アーティスティックに

そしてエンターテイメント性を持って、更にスケールを広げて行いたいと思います。

久しぶりの商店街会場、ウォーキングパフォーマンスも参ります。

出演者にとっても観客にとっても、

お帰りと言えるような笑顔の場所になることを願っています。

WELCOME BACK

待っているよ あの笑顔の場所で

◎日程: 10月8日(土)9日(日)

◎出演予定:パフォーマー15組予定

地元パフォーマンス3組含む

◎会場:丸亀町グリーンけやき広場・高松シンボルタワー デックスガレリア・

サンポート高松多目的広場2か所・JR高松駅前広場 計5会場

 

 

出演:ZEROKO SUKE3&SYU 加納真実 芸人まこと めりこ フレディーノ 松本かなこ うつしおみ バーバラ村田 Stiltango HIBI★Chazz-K Tsubaki ジャグラーA→G とっしゃん Ciel La Vie

スケジュールなどPDFで拡大して見るにはココをクリック

 

主催:MUSIC BLUE TAKAMATSU 実行委員会

(高松市/シンボルタワー開発株式会社/四国電力株式会社/四国旅客鉄道株式会社/

株式会社百十四銀行/一般社団法人 街角に音楽を@香川)

共催:丸亀町グリーン株式会社

協力(予定):ドリームネットワークアクティビティ

企画制作:一般社団法人 街角に音楽を@香川 087-851-5855

フェスを応援いただいている皆様

 

出演者

ZEROKO【マイムコメディ】

息抜き?気分転換?そんな時には、さぁお茶しよう!せわしない日常の中で、ほっと一息、リズムを変えて。

笑いあり、驚きあり、じんわり、しみじみ、ほのぼのしちゃう。ポットの紅茶を飲み終わるまでの魔法の時間!

最後までゆっくりお楽しみください!

SUKE3&SYU【アクロバット】

顔面偏差値、割と高め。脳内偏差値、なんかおバカめ。

派手な技から技巧派の技まで、迫力満点のアクロバットを、コメディを交えながら、ユーモラスにお届けします。

息のあったコンビネーションと重力を忘れさせる美しい光景は、興奮すること間違いなし!!

加納真実【パントマイム】

大ヒットした歌謡曲にのせて、奇妙な青いジャージ姿の女が、ストーカーまがいに追ってくる!?

これは芸なのか?いやアート?それとも…。これぞ、冷静と情熱の間の、その隙間。

一度見たらもう最後。抜け出せない加納ワールドをご堪能あれ!

芸人まこと【THE大道芸】

お客さんのテンションを自由自在に操りまくり、芸もトークも、やることなすこと常識無用!!本人以外、いや本人でさえも、なにが起こるか分からない!毎回状況が異なる屋外で、いつも何が面白いかを考え続ける。ライブに生きる、生粋のストリートエンターテイナー!!

 

Merico 【ポールダンス】

本場ニューヨークでも活動し、屋外でポールダンスを美しくも情熱的に演じる女性ダンサー!その視線、その指先、まさに全身全霊で踊り狂う姿は、強く、儚く、そして美しい。大道芸のイメージを覆す迫力のダンスをお楽しみください。

フレディーノ 【コメディ】

街中に突然オープンする不思議なレストラン!なんと店主はフレディ・マーキュリー??

はたして今日は、どんなメニューでOPENするの?オシャレでシニカル、でも笑わずにはいられない!?

そうそう皆さん、くれぐれも鳩(ハト)にはご用心!?

うつしおみエアリアル&ジャグリング

高松出身のエアリアリスト長谷川愛実と、国内外で活躍するジャグラーの

目黒陽介。美しい空を背景に繰り広げられる、ロマンティックな光景の数々!瀬戸内の風を

感じながら、アーティスティックなヌーヴォーシルクをお楽しみください。

松本かなこチョークアート

なんと高松出身の実力派チョークアーティスト!

イタリアのフィレンツェで修業をした、驚きの技!あの名画が、なんと地上に浮かび上がる!作品が出来上がる過程を、ゆっくりとお楽しみください!

バーバラ村田マイムシアター

人形の紳士と共に織りなす、切なく甘い大人の恋物語。

まるで意識を持った紳士のように動きだす人形、縮まる距離、そして別れ。うっとりとする甘いひと時。まるで上質な映画をみているような、ドラマチックな光景が目の前に広がります。

Stiltango 足長ウオーキングアクト

街を優雅に練り歩き、踊りだしたその場所全てが、舞踏会のダンスフロアに移り変わる!男と女。

交錯する影と情熱的なステップ!映画のワンシーンみたいに美しい光景!まるで高松が

遠いヨーロッパの街角に!

HIBI★Chazz-K SAXアンサンブル

日本レコード大賞企画賞も受賞した6人組!

JAZZのナンバーやおなじみの名曲にオリジナルアレンジを加え、ハッピーなサウンドを奏でて街中をバラ色に!メンバー達は音楽を奏でる事で、海や国境を越え世界へ音楽の架け橋をつくっています!

TSUBAKIマジック

ステージやクロースアップを主フィールドに活躍してきた若手マジシャンがストリートに登場!高校生の時に見た高松大道芸に夢がかなって遂に出演!すべての想いをこのパフォーマンスに!

 

ジャグラーA→G

とくしま産うどん育ち のJuggler A→G(えーじ)
べしゃりと箱を操って、皆様のA→G(えーじ)間のお手伝い♪
こんなA→Gを宜しくお願いします^^

大道芸人とっしゃん

三原俊亮(ミハラトシアキ) 1985年8月11日生まれ
善照寺副住職。お寺の次男として生まれ、高校2年生からジャグリングを始める。大学4年生から本格的に大道芸人として活動開始。現在は、僧侶としての活動や、お寺でのパフォーマンス、子供達にジャグリングの指導、イベントの企画、開催なども手掛けている。

Ciel La Vie

師匠(Nani-Sole)よりスティルトを学ぶ。

2017年セトラピストでデビュー。その後、瀬戸内サーカスファクトリー主催の数々の作品に出演。

2018年〜2020年、ベリーダンスを学ぶ。ベリーダンスの小道具を使ったパフォーマンスで、瀬戸内サーカスファクトリーをはじめ、高松大道芸フェスタ、ミセスジャパン余興等、ベリーダンスのイベントに出演している。