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Tag: 栗林公園

2012年1月21日

音のロマン 栗林公園


田ノ岡さんは音楽の素晴らしい強さとロマンを持ち込んでくれました。多くの観客を魅了。
大竹英二さんは誰もが知っている曲を高度な技術と素晴らしい音で響かせてくれました。24日の夏+鶴岡さんは子供たちも巻き込み、楽しい音楽の時間を作ってくれました。この年末はだいぶん栗林公園の音楽も認識されてきたようです。ライトアップの掬月亭でもとても素敵な時間が生まれました。れおんさん、白井奈緒美さん市原さんたち、ありがとうございました。

2011年11月26日

秋のボッサファンタジア ツアー

木村純さん、一足早く高松入りした鈴木さんと共に豊島の片山邸へ。栗生さんの協力で実現したこのライブ。実に素晴らしい場の力を感じました。それにしても立派なお屋敷です。自然な島の音の場では耳が開きます。観客もミュージシャンも。そしてとてもリラックスした演奏となるのです。夜はあの蒼でのライブ。こちらは、最高のPAのおかげでもう本当に素晴らしい音の空間が生まれました。フェリアードも加わってボサノバの真髄が聴けました。
次の日はラテンの港に出演のあと、最後の栗林公園、ライトアップコンサートへ。
途中激しい雨が降り、お客様は奨励館の軒下へ。それがまた素敵なハプニングとして実に感動的な場となりました。もっと聴いていたい、それに応えたい。これが音楽の力ですね。アンケートではお客様の評判は上々。また、この公園に新しい音の記憶が生まれたことでしょう。

2011年8月3日

ヘヴンアーティスト、屋島山上、そして栗林公園へ


高松観光プロモーション事業「ミュージック・アンバサダー」の一環、7月23日には「Aria」が「源平屋島納涼祭2011」に出演、7月30日には「KojiKojiMoheji」が「さぬき満月まつり」に、翌日は、栗林公園に出演しました。
東京都へブンアーティストでもTOPレベルの彼は、音楽とディアボロをあわせパフォーマンスをする希少な存在。しかし、何より人々や子供たちに対する視線がとてもあたたかい。
あいにく強い雨が30分ほど降りましたが、その後の山上はまるで雲の上の天国、ヘブンアーティストのパフォーマンスに沸く人々の空間は、まさにヘブン、天国の様子でした。
栗林公園には初めての大道芸、ストリートとは状況の違う庭園の中ですが、歴史が支えたkの調和は、若々しく夢に溢れたこのパフォーマーを優しく包み込み、人々の幸せな空間を作ってくれました。
この瀬戸内の貴重な時空間、さっそく彼はブログに語ってくれています。
地域を越え、人間を繋げるミュージック・アンバサダーでした。