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2014年4月6日

4月25日 PONTA BOX 街角に音楽をフェスティバル 前夜祭

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岡沢章白黒
柴田敏孝アー写
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1972年、フォーク・グループ“赤い鳥”に参加。
以降、渡辺貞夫、山下洋輔、坂本龍一、後藤次利ら、超一流ミュージシャンとセッション、さらに井上陽水、吉田拓郎、山下達郎、松任谷由実、吉田美奈子、矢沢永吉、沢田研二、さだまさし、泉谷しげる、桑田佳祐、長渕剛、EPO、角松敏生、尾崎豊、など、膨大な数のミュージシャンのスタジオ・レコーディング、ライヴに参加。レコーディングはゆうに14,000曲を越える、レジェンドドラマーの村上ポンタ秀一、最近のプレイは特に素晴らしいと、誰もが言います。
見逃せないステージ、チケット限定販売開始しました。お早目に!
4月25日(金)は翌26,27日に行われる「街角に音楽をフェスティバル in 高松 2014」の前夜祭が丸亀町レッツホールで行われます。
出演は名実ともに日本のトップドラマー「村上ポンタ秀一」さんが率いる「PONTA BOX」です。共演してきたミュージシャン、スタジオワークはとても書ききれないグレートドラマー。耳にしたことが無い方はおそらくいらっしゃらないいわば、日本のミュージックシーンを作ってきたレジェンド!ベーシストは最強のリズムコンビとなる岡沢章さん、キーボードは天才的な柴田敏孝さん!音楽と即興の多くの魅力にあふれた見逃せないステージになること、間違いありません!是非おいでください!
チケット、4月1日発売スタート 自由席 限定100席
場所:丸亀町壱番街東館4階レッツホール
時間:18時開場18時半開演
料金:2500円(前売り)3000円(当日)
チケット取扱い 

一般社団法人 街角に音楽を@香川 
〒760-0025
高松市古新町1番地4WINDビル103
TEL:087-851-5855 / Mobile:090-4504-9924

jazz&bar SO NICE 香 川県高松 市丸亀町9-7 杉山ビル2F T: 087-873-2117 F: 087-873-2118.

SPEAK LOW 香川県高松市塩上町3丁目20-11Field of Soul 1F 電話 & FAX : 087-837-0777

高松GRANDFATHERSグランドファーザーズ香川県高松市常磐町1-6-4 B1 
TEL 087-837-5177

プロフィール●村上ポンタ秀一プロフィール
村上“ポンタ”秀一 (むらかみ“ぽんた”しゅういち) (Drums,Produce)
1951年1月1日生まれ 
1972年、フォーク・グループ“赤い鳥”に参加し、以降超一流ミュージシャンとセッションや、膨大な数のミュージシャンのスタジオ・レコーディング、ライヴに参加し、
レコーディングはゆうに14,000曲を越え場数王の異名をもつ。
現在も、サウンド・プロデューサーとしてさまざまなアーティストと新たな音作りを続ける一方、ドラムクリニック等を通じて後進の育成、指導にも積極的に力を注いでいる。
ドラマーとしてだけでは捉えきれない高い音楽性と幅広い活動を繰り広げる、日本を代表するトップ・アーティストである。
☆2012年発売の村上“ポンタ”秀一参加アルバム
・中牟礼貞則演奏活動60周年記念アルバム 
「WE LOVE MURE sun」 2012年3月発売
・種子田博邦 
「Please Ring The Bell」 2012年6月発売

●岡沢 章 (オカザワ アキラ)(Bass)
1951年3月23日生まれ
ベーシストとしてのデビューは1968年、17才の時グループサウンズ「M」から始まる。
18才で同グループ退団後、19才の頃より本格的にスタジオ・ミュージシャンの活動を開始する。
並行して「稲垣次郎&SOUL MEDIA」に参加、その後、松岡直也、渡辺貞夫等のグルー
プを経て、1979年から鈴木宏昌をリーダーとする「プレイヤーズ」に加入。
同時期に吉田美奈子と出会い以後2012年3月まで参加。
その他、1986年、1992年~1993年に於いて再び渡辺貞夫グループのメンバーとして、
アフリカ、ヨーロッパ、アメリカのコンサート・ツアーに参加する。
現在もレコーディングセッションやケイコ・リーのサポートを始め、
数々のアーティストやミュージシャンと共演するかたわら、
松木恒秀、野力奏一、渡嘉敷祐一と「WHAT IS HIP」を組み、定期的にライブ活動を行っている

●柴田敏孝 (シバタ トシタカ) (piano key)
1983年11月2日生まれ。
3歳から電子オルガンを弾き始め、5歳でピアノに転向。
小学校高学年の頃から父親とその仲間によるセッションにも加わるようになり、ブルースやジャズを体感する。
東京都内音楽大学付属高校に進学のため、単身上京し、在学中より演奏活動を開始。
自己のトリオで演奏している所をドラマーの村上”ポンタ”秀一に認められ、20歳で新メンバーで結成されたNEW PONTA BOXに参加し、アルバムリリース、ツアーを行う。
それと同時に彼の勧めでアーティスト名を「柴田敏弥」に変えて活動を開始した。
一方でジャズヴォーカリスト&フリューゲルホーン奏者のTOKUのレギュラーバンドや民謡歌手の伊藤多喜雄のバンドにも参加し活動の幅を広げる。
The Gospellersのメンバーである北山陽一のソロプロジェクトではバンドマスターを務める。
クラブミュージックシーンでは20歳の頃よりCalmのバンドで活動。
数枚のアルバムに参加し、現在もリリースツアーには毎年参加している。
NY在住ギタリスト西藤大信が毎年夏に行う全国ツアーでは、来日しているNYのミュージシャンに混じり演奏、好評を博している。
2010年夏、無期限の休業を宣言した大黒摩季の休業前のツアーに参加し、重要な役目を果たした。
さらに2010年12月にはジャズシンガーakikoの『The Best Release Tour』でバンドマスターを務める他、J-POPSのレコーディング、ライブサポート等、さまざまなジャンルやバンドで活動中。
2011年よりアーティスト名を本名の「柴田敏孝」に戻す事を決意し、現在に至る。
— Teruhisa Iwasakiさんと一緒です。





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