一般社団法人 街角に音楽を@香川

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『高松ミュージックブルーフェス 2018』5.5-5.6
その日、高松をハーモニーが包む。『高松ミュージックブルーフェス』5.6-5.7
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音楽はひとつの空に向けて。『高松ミュージックブルーフェス』5.4-5.5
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瀬戸内の青に響く。『高松ミュージックブルーフェス2015』5.4-5.5
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街角に音楽をフェスティバルin高松2014
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瀬戸内国際芸術祭2013後援事業『CAFE MUSIC BLUE』7.20sat-9.1sun
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瀬戸内の海に響く歌『街角に音楽をフェスティバル in 高松』
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東日本大震災復興支援チャリティーイベント『街角に音楽をフェスティバル in 高松2012』
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瀬戸内国際芸術祭2010公式音楽イベント『MUSIC BLUE』
『SONG IN BLUE』自由のカタチ(オリジナルCD)

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2013年9月11日

10月12日 CONCERT FOUR COLORS

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「四つの音のパレット」

世界の響きを日本の美意識で調和し、独自の音の色を奏で続けてきた素晴らしき4人のアーティストたちが描く一夜の絵、ご期待ください。

日時:平成25年10月12日(土)午後6時開場 午後6時半開演
場所:サンポートホール高松 第一小ホール
入場料:前売り6000円 当日6500円 (指定席 消費税込)
主催:高松市
後援:瀬戸内国際芸術祭実行委員会
企画制作:一般社団法人 街角に音楽を@香川

●9月14日券売スタート!!

・一般社団法人 街角に音楽を@香川→TEL:087-851-5855
・チケットぴあ(Pコード 212-282)→TEL:0570-02-9999
・ヤマハ高松店1階→TEL:087-822-3068
・サンポートホール高松ホール棟1階プレイガイド→TEL:087-825-5008
・高松市職員消費生活協同組合→TEL:087-839-2043
・香川県庁消費生活協同組合→TEL:087-832-3822
・SO NICE→TEL:087-873-2117
・グランドファーザーズ→TEL:087-837-5177

以下、プロフィールです。

大貫妙子(Vocal)
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1973年、山下達郎らとシュガー・ベイブを結成。

75年に日本初の都会的ポップスの名盤『ソングス』をリリースするも76年解散。

日本のポップ・ミュージックにおける女性シンガー&ソング・ライターの草分けのひとり。

その独自の美意識に基づく繊細な音楽世界、飾らない透明な歌声で、多くの人を魅了している。

CM・映画音楽関連も多く、映画「Shall weダンス?」(監督:周防正行 96年)のメイン・テーマや、映画「東京日和」の音楽プロデュース(監督:竹中直人/第21回日本アカデミー賞最優秀音楽賞を受賞)、映画「人間失格」劇中歌「アヴェ・マリア」(歌唱)や映画「マザーウォーター」主題歌(作詞・作曲・歌唱)など数多く手がけている。

南極も含む6大陸を旅した経験や、日々の暮らしの視点から、環境、エネルギー、食料などの問題についての発言も多く、農作業や、東洋医学に基づく健康管理を実践するという行動派でもある。今年デビュー40年の記念の年を迎え、エッセイ集の出版や、さまざまなライブ出演が予定されている。https://onukitaeko.jp

 

林 立夫(Drums)
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1951年5月21日生まれ。東京都出身。AB型。

1972年より細野晴臣、鈴木茂、松任谷正隆とキャラメル・ママを結成。

のちにティン・パン・アレーと名を改め、ユーミン、吉田美奈子、いしだあゆみ他数多くのアルバムをプロデュース。

70年代半ば、小原礼、ジョン山崎、大村憲司、村上秀一、浜口茂外也とバンブーを結成。

その後、PARACHUTE、アラゴンなどのバンド活動他、スタジオミュージシャンやプロデュース活動。

2000年 細野晴臣、鈴木茂とTin Panを結成しアルバムリリース。

現在は、小坂忠や大貫妙子、高中正義のレコーディング参加やコンサート出演のほか、

プロデューサー&ドラマーとして活動。

 

鈴木 茂(Guitar)
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1970年アルバム「はっぴいえんど」をリリース。

3枚のアルバムを発表し<はっぴいえんど>解散。と同時に1974年単身L.A.に渡りソロアルバ「BANDWAGON」を完成させる。

帰国後アルバムリリースに合わせ<鈴木茂&ハックルバック>を結成し、全国ツアーを行う。その後<ティンパンアレイ>のメンバーとして数多くのセッション活動を重ね、ソロとしても7枚のアルバムを発表するかたわら、スタジオワーク、LIVEサポート、アレンジャー、プロデューサーとしても活躍。

2003年、再び自らのBANDとして、<鈴木茂BAND>を結成しLIVE活動に力を入れている。

近年では<完熟トリオ(小坂忠/鈴木茂/中野督夫)>としても精力的に活動中!

同時に、自身のサウンドを表現するエフェクター類を製作し、ホームページにて販売も行っている。

<official web site>

https://www.suzuki-shigeru.com/

 

小倉博和(Guitar,Arrange,Produce)
小倉[1]

香川県出身。

1982年よりプロミュージシャンとしての活動を始める。

桑田佳祐に見いだされ映画「稲村ジェーン」にギタリストとして参加。

1991年佐橋佳幸と、ギター・デュオ“山弦”を結成。

これまでに5枚のオリジナル・アルバムそしてLIVE DVD、アナログボックスをリリースしている。1stアルバム「JOY RIDE」は音楽雑誌“ADLIB” が選ぶ ADLIB BEST RECORD OF THE YEAR において、JAPANESE FUSION SELCTION ベスト・レコード賞を獲得した。

1994年桑田佳祐ソロアルバム「孤独の太陽」で全編にわたりサポートをする。

その年の日本レコード大賞においてシングル「月」で日本レコード大賞・優秀賞を受賞、『孤独の太陽』でアルバム大賞を受賞した。

以降、レコーディング、ライブ、幅広いセッションにギタリスト、アレンジャー、サウンドプロデューサーとして参加。数多くのアーティストからの信望も厚い。

2005年より小林武史、Mr.Childrenの櫻井和寿を中心に結成されたBank Bandのメンバーとして、毎年静岡県つま恋にて開催される「ap bank fes」に参加。最新作「沿志奏逢3」にもメンバーとして参加している。

2010年4月に開校した高松市立新番丁小学校の新校歌の作詞、作曲を手がける。

瀬戸内国際芸術祭にてMUSIC BLUEテーマ曲「Song in Blue」、ジョージ・ナカシマ氏との出会いから生まれた「木と音」を発表する等活動は多岐にわたる。





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