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2015年6月25日

9月12日屋島山上 天空ミュージック AFTER SCHOOL HANGOUT

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当日券は、会場入り口にて3時から発売です。。 スタンディングエリアは4500円

アクセスについて:ことでんバスさまのご協力により、ことでん屋島駅を15時45分、16時45分、17時50分に山頂にむけて出発する便は増車されます。乗車賃は100円で10分で山頂に着きます。是非ご利用ください。帰りの便も同様です。山頂にも充分な駐車場がございます。(ドライブウエイ通行には普通車630円必要です)

フードチームについて:素敵なフード&ドリンクチームが揃いました。★IRISHPUB THE CRAIC ★cafe DUCE ★黒船屋 ★St-Jacques ★Remza 珈琲と古道具 ★パティスリースミダ ★BONSAI Cafe★リバーサイドたこ焼き★good food kitchen CARDAMON フード&ドリンクは開場の17時からスタート!ご安心してご利用ください。なお、お客様の会場への飲食持ち込みはご遠慮ください 

このページ最後にメンバーの皆様から屋島天空ミュージックへいただいたコメントを掲載いたしました!

「夢のプロジェクト、屋島天空に」 AFTER SCHOOL HANGOUT =「放課後に仲間が集まる場所」 出演: 林立夫(Ds)沼澤尚(Ds) 鈴木茂(G) 森俊之(K)沖山優司(B) フィーチャリング Leyona(Vo) 高橋幸宏(Vo) 「日本のレジェンドミュージシャン達に奏でられる60~70年代の宝石のようなROCK,POPsの名曲たちが屋島天空に響きます。魅力の食や美しいサンセットと共に心に刻まれる永遠の一夜に。さあLet’s Party !」

高松市の屋島山上は、瀬戸内海が日本で初めての国立公園になった時の決定的ビューポイントであることが知られています。 海と島々を見渡せるその風景と、長い歴史を抱擁してきた空間は、まさに時間を超えた永遠の気配を持っています。 その山上にて音と空間が響きあい、永く語り継がれるであろう 素晴らしいプロジェクト「AFTER SCHOOL HANGOUT」(放課後に仲間が集まる場所)が行われます!
東京、大阪、屋島の3回しか行われないまさに「伝説となる一日」、夕夜景の時間と共に上質なFood&Drinkも楽しめる素敵なパーティです。 屋島の魅力を広く伝えてくれる最高のものとなるでしょう!是非ご参加を!

STORY 日本を代表するドラマー、林立夫と沼澤尚による新プロジェクト「AFTER SCHOOL HANGOUT」が始動します!この夏、二人と長年セッションを共にしてきた最高の音楽仲間が集います。バンドメンバーは、林立夫と沼澤尚のツインドラムを中心に、孤高のギタリスト鈴木茂、現在の音楽シーンを支えるキーパーソンである森俊之 (Key)と沖山優司 (B)。フィーチャリング・ヴァーカリストには、沼澤がデビュー以来サポートしてきたジャンルレスな歌姫Leyona。そして、林の高校時代からの盟友であり、日本を代表するドラマーでもある高橋幸宏を迎えます。気になるセットリストは…林と沼澤が学生時代、放課後に夢中になっていた、60年~70年代にかけての良質なポップス&ロックの名曲のカヴァーを中心にお送りします。Ladies & Gentlemen, Let’s Party !

COMMENT 放課後、みんなでジャムるのが待ち切れないほどワクワクさせてくれた曲がいっぱいある。その「感じ」を理解し、表現出来る最高の仲間たちが奇跡的に集まった!そ・し・て、ツインドラム。僕らの目指すのは、まるで見えないところに手間暇かけた料理の如く、シンプルで味わい深く、しかも聞いたあとにも余韻が拡がる…そんなサウンド。ムズカしい理屈抜きに楽しいひとときを、皆さんと共有したい。 林立夫   日時:9月12日(土) 会場:屋島山上 県木園 特設ステージ 会場には素晴らしい食のチームも参加 主催:屋島山上ライブイベント事業実行委員会 企画:一般社団法人 街角に音楽を@香川 協力:有限会社トーン 入場料: 6000円(当日6500円)全席指定 開場:17:00  開演:18:30 雨天開催(合羽をご持参ください) 荒天中止 お問い合わせ:一般社団法人 街角に音楽を@香川 TEL087-851-5855 Mail info@machikadomusic.net HP: https://www.machikadomusic.net/

7月1日チケット販売開始
・一般社団法人 街角に音楽を@香川→TEL:087-851-5855 MAIL:info@machikadomusic.net ・チケットぴあ (セブンイレブン、サークルK・サンクス) TEL:0570-02-9999 Pコード:269-585 HP:t.pia.jp ・高松市職員消費生活協同組合→TEL:087-839-2043 ・デュークショップ高松店→TEL:087-821-2345 ・牟礼 カフェ DUCE→TEL: 087-845-5858 ・jazz bar SO NICE→TEL:087-873-2117 ・GRANDFATHER‘S→TEL:087-837-5177 ・楽器堂OPUS イオンモール高松店→TEL:087-832-8016 ・黒船屋 →TEL:087-826-3636 0912屋島席表FINAL+STANDING KENBOKU-1-500-0901

屋島山上へのACCESS ・県外からの車でのアクセス 「高松中央IC」 または 「高松西IC」からおいでください。 ・鉄道でのアクセス 「JR高松駅」~徒歩で ことでん「高松築港駅」から乗車~ことでん「瓦町駅」にて志度線乗換 ~「ことでん屋島駅」~シャトルバス 経由で屋島山上へ(100円です。状況により増車予定です) ・空路でのアクセス 「高松空港」~空港リムジンバスに乗車、「瓦町」下車~ことでん「瓦町駅」から志度線乗車 ~「ことでん屋島駅」下車~シャトルバス経 由で屋島山上へ(100円です。状況により増車予定です

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PROFILE

TatsuoHayashi

■林立夫(Drums) 1951年5月21日生まれ。東京都出身。AB型。 1972年、細野晴臣、鈴木茂、松任谷正隆とキャラメルママを結成。のちにティンパンアレーと名を改め、ユーミン、吉田美奈子、いしだあゆみ他、数多くのアルバムをプロデュース。70年代半ばに大村憲司、村上秀一、小原礼らとバンブーを結成。その後、パラシュート、アラゴンなどバンド活動と共にスタジオミュージシャンとして数千曲のセッションに参加。2000年に細野晴臣、鈴木茂とTin Panを結成、アルバムをリリース。ドラムをメインにしたユニークなイベント「Groove Dynasty」を3年に渡りプロデュース。2014年、大貫妙子40周年コンサート、矢野顕子さとがえるコンサートツアーに参加。 https://ameblo.jp/soft-edge/
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■沼澤尚(Drums) 1983年大学卒業と同時にL.A.の音楽学校P.I.T.に留学、JOE PORCARO、RALPH HUMPHREYらに師事し卒業時に同校講師に迎えられた。 2000年までLAに在住しCHAKA KHAN、BOBBY WOMACK、LA ALL STARS、SHIELA E.、NED DOHENYなどのツアー参加をはじめ数々のアーチストと共演しながら”13CATS”として活動。日本国内でも活動を始め、数え切れないアーチストのレコーディングやライブに参加。’99に自身のアルバム”THE WINGS OF TIME,、’14にはナカコー(中村弘二)プロデュースの”Entropy vol.1”、’00年にアーティスト・ブック”THE SEVENTH DIRECTION”、’06年からマルコス・スザーノ、内田直之との「ネニューマ・カンサオン・ソー・ムージカ」シリーズ5作品を立て続けに発表するなどソロ活動も活発化し、ブラジルでのPERCPAN、国内のFUJI ROCK、朝霧JAM、RISING SUN、METAMORPHOSEなど各種フェスティバルに多数出演し好評を博す。現在はシアターブルック、blues.the-butcher-590213、DEEP COVER、OKI DUB AINU BAND、NOTHING BUT THE FUNK、Koji Nakamura(中村弘二)、Leyona、東田トモヒロ、teneleven(ナスノミツル)、MARCOS SUZANO、内田直之、勝井祐二、益子樹、”Percussion Session”(with 辻コースケ),etc…と活動中。 https://takashinumazawa.com/

ShigeruSuzuki

■鈴木茂(Guitar) 1970年アルバム「はっぴいえんど」をリリース。3枚のアルバムを発表し<はっぴいえんど>解散。と同時に1974年単身L.A.に渡り、ソロアルバム「BAND WAGON」を完成させる。帰国後、アルバムリリースに合わせ<鈴木茂&ハックルバック>を結成し、全国ツアーを行う。その後<ティンパンアレイ>のメンバーとして数多くのセッション活動を重ね、ソロとしても7枚のアルバムを発表するかたわら、スタジオワーク、LIVEサポート、アレンジャー、プロデューサーとしても活躍。2003年、再び自らのBANDとして<鈴木茂BAND>を結成、現在は<完熟トリオ>としてもLIVE活動に力を入れている。同時に、自身のサウンドを表現するエフェクターを各種製作し、ホームページにて販売も行っている。 https://suzuki-shigeru.jimdo.com/

森俊之

■森俊之(Keyboards) 関西音楽界における活動(平松愛理、Kaja & Jammin、Audio Sports、竹村延和、恩田アキ・・など)を経て、1987年に活動の場を東京に。ピアニスト、キーボード・プレイヤー、サウンド・プロデューサー、作編曲家として、現在に至るまで数々のアーティストと共演する。スガシカオ、山崎まさよし、キリンジ、井上陽水&奥田民生、オリジナルラブ、角松敏生、Sing Like Talking、宮沢和史、さかいゆう、The Yellow Monkey、Theatre Brook、いきものがかり、椎名林檎、宇多田ヒカル、大貫妙子、吉田美奈子、矢野顕子、柴田淳、中島美嘉、bird・・など、あらゆるアーティストのサウンド・プロダクションに携わる。世界的ドラマーであるスティーブ・ガッドとの共演、スティーブ・フェローン(Dr)ディーン・パークス(Gt)ポール・ジャクソンJr(Gt)ジミー・ジョンソン(Ba)ジェリー・ヘイ(Tp)等との海外レコーディング経験を持つ。また、エディM(Sax)スティーブ・バクスター(Tb)レイモンド・マッキンレー(Ba)ジュブ・スミス(Gt)沼澤尚(Dr)森俊之(Key)からなる「Nothing But The Funk」に参加。全国ブルーノート & ビルボード・ツアーを敢行。現在、沼澤尚とのエレクトロ・ジャム・ユニット「Deep Cover」、佐藤タイジ(Theatre Brook)とのコラボ・ユニット「The Sun Paulo」、松原秀樹(Ba)田中義人(Gt)玉田豊夢(Dr)森俊之(Key)からなるジャズ・ファンク・バンド「C.C.King」のキーボーディストとして活動するかたわら、勝井祐二(Rovo)ナスノミツル等との即興ジャム・セッションなど、その活動は多岐にわたる。ジャンルやスタイルを飛び超えた音楽性、音響系トラック・メイキングからフル・オーケストラのスコア・ライティングまで、その振り幅の広さと柔軟な姿勢、際立つサウンド・キャラクターに定評がある。 https://www.azuritelab.com

YujiOkiyama

■沖山優司(Bass) アマチュア時代に近田春夫と出会い、’79年近田春夫&BEEFを経て’80年にテクノポップ・グループ「ジューシィ・フルーツ」でデビュー。「ジェニーはご機嫌ななめ」などヒットを飛ばし、まだ大衆化されていなかったテクノポップを歌謡界のチャートに送った。’85年ジューシィ・フルーツ解散後、ベーシストとして数多くのアーティストのライブ、レコーディングセッションに参加。最近ではアンジェラ・アキ、YUKI、清春、安藤裕子などのライブサポートを務める。 https://www.artimage.co.jp/artists/okiyama/

YukihiroTakahashi

■高橋幸宏(Vocal) 1972年、Sadistic Mika Bandに参加。1978年、細野晴臣、坂本龍一とともにYellow Magic Orchestra(Y.M.O.)を結成。ソロ活動と併行して、鈴木慶一とのTHE BEATNIKS、原田知世、高野寛等とのpupa(ピューパ)として活動中。近年は、高橋幸宏 with In Phaseや高橋幸宏 & METAFIVEでの活動、小編成によるスペシャル・ライブ「Heart of Hurt 2014」シリーズなど多岐にわたる。2008年より、毎年8月に開催の音楽野外フェスティバル『WORLD HAPPINESS』のキュレーターを務める。ソロとしては、1978年のアルバム『Saravah!』以来、2013年の『LIFE ANEW』までに通算23枚のオリジナル・アルバムを発表。音楽家としての顔を持つ一方、ファッション・デザイナーとしても長いキャリアを持つ。 www.room66plus.com

Leyona

■Leyona(Vocal) 1999年に仲井戸“CHABO”麗市プロデュース作品「オレンジ」でデビュー以来,忌野清志郎やG.LOVEを始めとした多数の国内外アーティスト、ミュージシャンと深い交流を深めながら、そのOne&Onlyなヴォーカルによって独自でオリジナルの世界観を表現し続けている。 https://www.leyona.info
皆さんから、屋島天空ミュージックへのコメントをいただきました。

肩の凝らない、でいて見えない所に手間暇かけた上質な料理のように味わいの余韻が拡がる…そんなライブです。そしてそれを可能にする素晴らしい仲間が集まってくれました。とは言え、メチャクチャに忙しい連中ばかりなので、いずれもSOLD OUTで大盛況だった東京と大阪のみの公演がやっとでした。今回、個人的にも大好きな高松での公演が実現したのは正に奇跡です!9月12日(土)に皆様と屋島で会えるのを心から楽しみにしています。最高のひと時を共にしましょう! 林立夫

子供が背伸びして大人の真似をし始める最も多感な青春時代に自分が日本国内で何よりも影響されていたのは、「サディスティック・ミカ・バンド」「ティンパン・アレー」「キャラメル・ママ」が生み出していたサウンドとグルーブとカルチャー。この中心人物達はそのまま日本の音楽史の核となり、そしてその後の全てのフォロワーたちを置き去りにするかのように、現在はさらに加速度的に進化し続けている。この全く手におえない状況で本当の“LEGEND達”が「今」音楽そのものに純粋に向き合い、心から楽しんでいる様子を幸運にも我々の世代が同時にステージ上で共有させてもらっている.、、なんていう極上の瞬間をこんな素晴らしい野外のロケーションで観られるなんて、、実は皆さんと一緒に客席で盛り上がりたいのが自分自身だったりします。 沼澤尚

日本音楽界の生きるレジェンドと言われる、林立夫さん、鈴木茂さん、高橋幸宏さん。この3人の偉大なる軌跡を見聞きし、影響を受けた下世代の4人。沼澤尚さん、沖山優司さん、Leyona、そして私。この世代差が産む上質な化学反応が、このバンドの面白い部分のひとつだと思ってます。そして、好きなことを誰にも媚びずに好きなだけやるという姿勢。これもまた、このバンドの素晴らしい部分のひとつだと思ってます。 森 俊之

AFTER SCHOOL HANGOUT、なんとも甘酸っぱい響きだ。
これだけの素晴らしいメンバーが、若い頃のように放課後に集まって、「好きな事やりたいね」なんてことを、話している様子を想像するだけでも、素敵だと思う。
もちろん、ミンナ忙しくてなかなか集まれるメンバーではないのに、こうしてこのライブが実現しているなんて、ほとんど奇蹟に近い。
僕はドラムが本業だけれど、音楽への関わり方はそれだけではなく、今までずっと、唄ったりその他の楽器をつま弾いたりしているので、こうして今回の様なカタチで参加させてもらって、凄く幸せな気持です。
多少あらけずりなところがあっても、そこはご勘弁を。なんといっても青春時代そのままのバンドなので(でも、僕以外は、やはり、みんなちゃんときっちりやるんですよねぇ…)。
林、茂、、そして沼澤君を筆頭に他の素晴らしいメンバー達と、普段の自分の活動とはまたひと味(いや、ふた味以上)違ったこの青春、甘酢っぱいバンドのライブ感覚を楽しみたいと思います。もちろん皆さんと共に…。
高橋幸宏

放課後 気の合う仲間と大好きな音楽の話で
時間を忘れる程盛り上がるのは
時代や場所は関係ないってこと
しかもこんな豪華なミュージシャンの方々との
ステージが実現するなんて!
誰よりも盛り上がっているかもしれません
皆さんにお逢いできるのを楽しみにしています!
Leyona

リハーサルの初日、「この曲、高校の時、キー何でやってたっけ?」。先輩たちはそんな会話をしていました。
みんなで集まって好きな曲を演奏したり、好きなミュージシャンの話をしたり。少年時代の先輩たちの楽しそうな様子が想像できました。こうして、僕の少年時代からの憧れのミュージシャンと一緒に集う、と言うより「つるむ」でしょうか、先輩!?「つるむ」ことができて改めて、先輩たちは今もその頃と変わらない気持ちで音楽しているのだなと、とてもウレシクなりました。
レジェンドたちの少年の頃を垣間みる、そして一緒に「つるむ」チャンスです。乞うご期待、お見逃しなく!
沖山優司





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