一般社団法人 街角に音楽を@香川

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『高松ミュージックブルーフェス 2018』5.5-5.6
その日、高松をハーモニーが包む。『高松ミュージックブルーフェス』5.6-5.7
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音楽はひとつの空に向けて。『高松ミュージックブルーフェス』5.4-5.5
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瀬戸内の青に響く。『高松ミュージックブルーフェス2015』5.4-5.5
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街角に音楽をフェスティバルin高松2014
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瀬戸内国際芸術祭2013後援事業『CAFE MUSIC BLUE』7.20sat-9.1sun
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瀬戸内の海に響く歌『街角に音楽をフェスティバル in 高松』
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東日本大震災復興支援チャリティーイベント『街角に音楽をフェスティバル in 高松2012』
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瀬戸内国際芸術祭2010公式音楽イベント『MUSIC BLUE』
『SONG IN BLUE』自由のカタチ(オリジナルCD)

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2022年2月14日

PV「高松ミュージックブルーフェス2021スペシャル with サンポートオータムジャム2021」(延期開催)

 

●2011年から始まった「高松ミュージックブルーフェス」は 2022年3月に開催を予定しています。

●当PVについて 今回は21日に出演予定の「ウィリアムス浩子さん」「松丸契さん」が事前に高松においでいただき素敵な演奏の様子をプロモーション映像に作成しました。 高松の自然と音楽の風景を味わっていただき、ぜひフェスに足をお運びください。

VOL1 松丸契 屋島山上  こちらから

VOL2 松丸契 ウィリアムス浩子 サンポート高松 こちらから

VOL3 ウィリアムス浩子 男木島 こちらから

●会場&日程:

3月20日(日)JR高松駅前広場 玉藻公園西門北プロムナード サンポート高松デックスガレリア(出演:地元ミュージシャン)

3月21日(月祝)JR高松駅前広場 玉藻公園西門北プロムナード  フェリー乗場(Liminal Air -core- 前)(出演:地元ミュージシャン)

3月21日(月祝)サンポート高松多目的広場(サンポートオータムジャム2021) (出演:ゲストミュージシャン)

●ゲストミュージシャン 「マヤハッチ(Maya Hatch)グループ」、「松丸契バンド」、「The Timeless Nation feat.多和田えみ」「RS5pb (RUIKE SHINPEI 5 piece band)」、「ウィリアムス浩子+小沼ようすけ」

●地元ミュージシャン 32組 V

●主催(高松市、シンボルタワー開発株式会社、ヨンデンプラザ・サンポート、 四国旅客鉄道株式会社、株式会社百十四銀行、一般社団法人 街角に音楽を@香川)

●PV出演者プロフィール ・ウィリアムス浩子 リリースしたアルバムが7作連続ジャズチャート1位を記録中。 作編曲家・服部克久氏に「最高のエンジンを積んだロールスロイスが時速100kmで優雅に走るよう」 と称された歌声は、ジャズシーンを中心に絶大な人気を誇る。 2014年、アルバム「A Wish」がビルボードJapanで2位を記録。 2017年、アルバム「My Room side1」がe-onkyoなど配信サイト6社によるハイレゾ音源大賞を J-POP、クラシックも含めた全ジャンルの中で受賞。ジャンルの枠を越えた快挙となる。 2021年、12月にクリスマススペシャル・with ストリングスとして弦楽四重奏+ピアノトリオという編成で コットンクラブ東京にてコンサート開催。 アルバムは現在ドイツ、イタリアなどの ヨーロッパ各国やアジアのオーディオショップでも取り扱われ アジアの新・オーディオクイーンとして人気を博している。 その歌唱力と表現力からピアニスト佐山雅弘氏の推薦で日本の曲を取り上げるCSテレビ番組に歌手として出演。 近年では「ウィリアムス浩子singsちあきなおみ」など、アコースティックサウンドでの日本の名曲コンサートも多くおこなっている。

・松丸契 ʻ95 年千葉⽣まれ。パプアニューギニア出⾝。サックス・作曲・即興。ʼ14 年に全額奨学⾦でバークリー⾳楽⼤学⼊学、ʼ18 年⾸席卒業。ʼ17 年度ヤマハ⾳楽奨学⽣、ʼ18 年Downbeat Competitionで⾃⾝のトリオ・オリジナル曲で全⽶1位。ʼ19 年にデビューアルバム『THINKKAISM』リリース。バンド「SMTK」では ʻ19 年に東京ジャズ等の企画に参加、ʼ20 年に1st EP と1st アルバム、ʼ21 年に2ndアルバム『SIREN PROPAGANDA』を発表。ʼ20 年11⽉に⾃⾝名義による1st アルバム『Nothing Unspoken Under the Sun』をリリース。ジャンルを問わず現在都内を中⼼に様々な場で活動中。

#松丸契 #ウィリアムス浩子 #高松ミュージックブルーフェス #文化都市  #upTAK #小倉博和 #街角に音楽を #MUSICBLUE  #四国 #香川県 #香川 #高松市 #高松 #音楽 #観光 #気持ちいい音楽  #開放的  #music  #takamatsu  #jazz #ボサノバ #創造都市 #文化都市 #創造都市高松 #サックス #ジャズボーカル #kei matsumaru #hiroko williams

2022年1月31日

「青い鳥と赤い猫」~奇妙な旅の果てのはて?~ ダイジェスト映像

 

文化庁ARTS for the future事業

チャラン・ポ・ランタン&to R mansion
完全新作の「
ハートフル・ドリーム・エンターテイメント」!


「青い鳥と赤い猫」~奇妙な旅の果てのはて?~

素晴らしいダイジェスト映像が完成しました。

高松に生まれ東京公演も満員という最高の内容。

作品の生まれたストーリーを感じていただける5分間映像です。

こちらをクリック

 

撮影編集は 大谷映像研究所 

素敵な作品を作っていただきました。

 

2022年1月31日

高松市文化芸術創出プロジェクト  アート・シティ高松「LANDSCAPE OF MUSIC BLUE」 ~瀬戸内に音楽がつながる~

「アート・シティ高松」は新型コロナウイルス感染症拡大の影響により高松市の多くの文化芸術活動が制約を受けている現状において、感染防止対策と両立しながら、アーティストの創造・発表の機会を創出するとともに、市民等が良質な文化芸術を鑑賞できる機会の創出を図るものです。
今回「街角に音楽を@香川」が企画したのは「LANDSCAPE OF MUSIC BLUE」 ~瀬戸内に音がつながる~。
高松在住のジャズミュージシャンの皆さん(藤原清登 菅涼子 梅田玲奈 冨川政嗣 Feriad 寺嶋昌夫 河西那都)に高松市内の美しい風景の中で音楽を奏でていただき、そのことで風景と音楽が融合し双方が新しい色彩、魅力を発することを意図しました。
撮影編集は電マーク 音響は日笠洋典さんにお世話になりました。
これは全ミュージシャンの映像をご紹介したバージョンです。ご覧くださいね。

以下クリックしてください

本編

1分ダイジェスト

****************
ご参加いただいたミュージシャンの皆様のプロフィールをご紹介します。
1)藤原清登(ベーシスト)
高松市に生まれる。音楽家の両親のもと、ロック大好きサッカー少年としてすごす。
中学時代に従兄弟の影響でJAZZに開眼。
16歳でベースを始め、東京藝術大学音楽部教授、故今村清一氏に師事。
1974年に渡米。バークリー音楽院を経てジュリアード音楽院卒業。
同院にてニューヨークフィル主席コントラバス奏者ジョン・シェイファー氏に就いて学ぶ。
21歳、ホレスシルバークインテットにて米国デビュー、ツアーに参加。
同年に米レーベルMuse及びStrataEastにクリフォードジョーダン、シャミークファラのアルバムで
レコーディングデビューする。 その他共演者にはジャッキー・マックリーン、
クリフォード・ジョーダン、ラシッド・アリ、サム・リバース、ジョー・リー・ウィルソン、
アーチ・シェップ、ウディー・ショウ、ジャッキー・バイヤードなど多数。
ジュリアードオーケストラの一員としてヨーロッパツアーにも参加。
またダンス、演劇、ファインアートなど他分野の進歩的な芸術家とのコラボレーション。
ジャズ、クラシックの境界のないジャンルで国際的に活躍する本格派としてN.Y.のヴィレッジゲート、スィートベイジル、ブルーノート、バードランドまたムジカオッジ (イタリア)、イントーンフェスティバル (オーストリア)フォートワースミュージックフェスティバル (テキサス)、フリージャズフェスティバル (アトランタ)など内外の音楽祭に出演。
1985年自己のグループ Manhattan Graffiti Four(ケニー・ギャレット、トーマス・チェイピンを含む)結成以来現在までリーダーアルバム十数枚発表。その他参加アルバム多数。
2000年スィングジャーナル誌ではベース部門で第1位に選ばれ『モダンベースの王者』と呼ばれ親しまれている。
近年、日本でのCDリリース、コンサート活動も目覚しく、2013年に自己レーベル GARUGANTUAを創設 。
第一作 “I”ll Catch The Sun” に続き2017年10月には第二作 “Koffee Crush” を発表。
2018年に著書「僕がジュリアードとバークリーで学んだこと」を河出書房新社より出版。
自己のトリオのほか、無伴奏コントラバスソロ Gargantuaや複数のダブルベースを有する大編成のJump Monk Bass Band Special(Jump Monk BBS)での活動も注目されている。また洗足学園音楽大学にて後進の指導にもあたっている。
2)河西那都 (シンガー)
高松市出身。高松第一高校音楽科 、フェリス女学院大学において声楽を専攻。様々なジャンルの音楽に挑戦し、演奏の幅を広げ、多くのミュージシャンとも共演し、日々研鑽を積んでいる。県内外のライブ、イベントで活躍すると同時に、地元の音楽を活性化する為、「jazz&bar SO NICE」オーナーとして、地元の音楽の発展を切に願っている。
3)菅 涼子(シンガー・フルーティスト)
愛媛県伊予三島市生まれ。3歳でピアノを始め、11歳でフルート、声楽を始める。
香川県立坂出高等学校音楽科、作陽音楽大学音楽学科フルート専攻に進学、卒業。
卒業後よりフルート講師、ヴォーカル講師、ヴォイストレーナー、ゴスペルクワイア主宰と、後進の指導に力を注ぐ。
「かがやく県香川県」テーマソング作詞作曲演奏、ASPAC青年会議所アジア大会でのオープニングアトラクション、技能選手権全国大会国歌斉唱など、公共の催しでの演奏も担当。
近年では『おかやま国際音楽祭』のオープニングイベントとして市民クワイアを指導、発表。また、数々のCM、番組テーマ曲、ミュージカル劇中歌等ソングライターとしても多くの作品を残す。自身もヴォーカル/フルーティストとして「瀬戸内ジャズ女子部」(ピアノ梅田玲奈 ベース中村尚美)等、様々なユニットや共演者との演奏活動を行い、ジャズやゴスペル、ラテン、ポップスなど自由でジャンルレスな演奏で好評を得ている。2020年2月には台湾での活動を開始。最近のお気に入りの言葉は『人生ベルマーク運動』。
4)梅田玲奈(ピアニスト)
高松市生まれ。幼少からピアノ・作曲を始め、津田塾大学英文科進学と同時に、ジャズ・作曲理論を中川卓也氏に師事。津田塾卒業後、バークリー音楽大学(ボストン)に留学、ジャズコンポジションを専攻する。
帰国後はジャズピアニストとして、リサイタル、ライブ、イベントで内外のミュージシャンと共演するほか、ソリストとしても活動。また、シャンソン、クラシックなど、他ジャンルのミュージシャンとの演奏も多い。2009年には恩師中川氏(ギター)とユニット「Re-Rex」(レレックス)を結成し、初アルバム『Duolity On The Duodecuple』をリリース。また2012年にソロのミニアルバム『Shining』 を発表。2013年にはヴァイオリニスト青柳妃姫とのユニット「2 Complete Sound」でミニアルバムを発表予定。 その他地元でも「Marbles」(サックスカルテット)、「SNUFKIN」(ブルースハープ奏者・中村俊哉とのデュオ)等のバンドで活動。ラテン、ロック、ファンクなどさまざまなジャンルの音楽を取り入れ、ジャズの枠を超えた音楽世界を創造している。現在中四国・東京を中心に演奏活動中。
5)冨川政嗣 (ドラマー)
1958年香川県に生まれる。19歳で上京、同時期東京の池袋音楽院にて(故)今成 進氏に師事ドラムを始める。以後東京においてセミ・プロフェッショナル活動そしてプロ活動を開始、ロック、ポップス歌手のサポートや音楽教室講師を行う。
1986年渡米、後に本格的に音楽とドラムを勉強するため’89年New Yorkに移住、ドラムの名門Drummers Collective(現 The Collective School Of Music)に入学4年間学び後同校の講師に就任し永住権を取得、本格的にNew Yorkでの活動を始める。数え切れないほどのマスター達から彼らの音楽、そしてドラム哲学を学ぶことができた。特に1994年あの伝説のNew YorkでのTony Williamsのクリニックでドラムテックとして1日彼と一緒に過ごせたことは一生の宝。同時に自己の音楽活動では”The Far East Net Work” “New World Jazz Quartet”などのジャズ・ユニット、クラブ、レストラン、フェスティバル出演、クリニック、レコーディング、ジングル等の活動を行う。
2002年に帰国、拠点を東京に移す。六本木ヒルズ内Bar MduroにてCalvin Edwards Trioでレギュラー出演、ほか都内ジャズクラブで様々なミュージシャンと演奏。主な共演者はNeil Stalnaker、本多竹広、Jeff Curry、Simon Cosgrove、Kim Hakuei、大口純一郎、佐山雅弘、宮脇裕子、Lincoln Goines、高内春彦、伊藤忍、多田誠司、他。2013年ベースの巨人、藤原清登が初めて日本人だけのトリオを結成、ピアニスト今村真一朗と共にこのトリオに加入これまで数多くのツアーやフェスティバル等に出演。
2018年郷里の香川に帰省、新しい活動を開始。四国、岡山を中心に活動中。高松のJazz Club Nomadのスクールで個人レッスンを行うと共に自宅スタジオでも教室を開いている。Jazz、Latin、Brazilian、Funk、Popsなど幅広いジャンルにわたりドラムレッスンを行なっている。
6)寺嶋昌夫氏(トランぺッター)
東京音楽大学を卒業。トランペットを金石幸夫、井口一仁の両氏に師事。
ドリームズカムトゥルー、ブーム、稲垣潤一、クライズラー&カンパニーなど数多くのミュージシャン、タレントと共にコンサートテレビで演奏する。
ミュージカルにおいては、ブロードウェイミュージカル「コーラスライン」ロンドンオリジナルミュージカル「シンギン インザ レイン」 で演奏し、英国ウエストエンドからの招聘ミュージカル「南大平洋」ではリードトランペットを務める。
クラシック音楽にも造詣でが深く、各地のオーケストラ、吹奏楽団に客演。
ブラスアンサンブル、吹奏楽団でも首席奏者を務める。2000年8月に済州島にで行われた国際金管コンクールに於いては審査員として招かれ、自ら主催する「The Premier Brass Ensemble Of Japan」を率いてゲスト演奏し、絶賛を博した。
また指揮者としても1992年には、レナード、バーンシュタインの「ウエストサイドストーリー」をミュージカル形式で指揮した。現在はスタジオミュージシャンとして、数多くのCD、映画、CM、などの録音を手掛け、また指導者としても自らのメソッド「High Fへのアプローチ」のマスタークラスも開講している。クラシック、ロック、ソウル、ジャズ、とジャンルを問わない幅広い演奏スタイルでスタジオ中心に、TVの連続番組や特別番組、コンサート、ショーライブなどで活躍している。彼の音は常にTV、CD等で耳にすることができ、海外でも日本のドク・セヴァリンセンといわれ、今最も注目されているトランペット奏者である。また他にも、「ザ・プレミア・ブラス・アンサンブル・オブ・ジャパン」「BRASSSPECTACULAR!」も結成しています。
7)フェリアード
「せとうちBossa」をテーマに2007年より香川県で活動中のボサノバユニット。
フェリアードとはポルトガル語で『休日』の意味。
いつ聴いても休日の気分でリラックスしてもらいたいという思いを込めたバンド名。
『瀬戸内海の穏やかな海を音で表現できたら。。。』と二人でこそできる音作りを
探求中。
瀬戸内国際芸術祭、栗林公園、金毘羅宮奉納演奏、おかやま国際音楽祭、
Bossa AOYAMA、鷹の台Bossa、国営昭和記念公園、日比谷公園、
その他カフェ、レストランなどで出演。
中・四国地方、大阪、愛知、静岡、関東など県外にも活動範囲を広げている。
ソロアルバムの曲が人権啓発テレビCM、RNC news every エンディングテーマなどに
起用される。
2022年1月24日

「天空ミュージック2021」PV制作&配信プロジェクト

 

日本のトップギタリスト&コンポーザーの小倉博和さんは高松市出身。高松市観光大使でいて

「天空ミュージック」には2012年の第一回目から関わってきてくれています。

以下は小倉博和さんの音楽と名映画監督中野裕之さんの素晴らしい映像。

音楽とあの空間の織りなす稀有な美しさが溢れてきます!

テーマ「To the next story」

プロモーションビデオ

1)天空ミュージック+屋島PV https://youtu.be/xPCwuoNwcfI

2)天空ミュージック10周年PV  https://youtu.be/BIWoL-Fn908

天空ミュージック 小倉博和氏ミュージックビデオ

3)Fathers’Back  https://youtu.be/FVUHLfdQXFk

4)Knock on Wood https://youtu.be/8Z6Z9sipuqw

5)Knock on Woodの神的フィンガーショット(ミュージシャン必見) https://youtu.be/qpNBwtpNy30

内容

2012年から始まったこの事業は日常から離れた屋島山上の

マジカルな時間を素敵な音楽で彩り、その美しい時間の変化とともに、

山上の新しい風景と物語を創ってきました。

2015年には林立夫氏、高橋幸宏氏、鈴木茂氏などの

プロジェクト「AFTER SCHOOL HANGOUT」も東京、大阪、そして屋島のみの公演を行い

県外からも多くの観客が訪れ話題となりました。

 

そして2022年、「高松市屋島山上交流拠点施設」が誕生し屋島の次の物語が始まります。

様々な人々の交流による新たなハーモニーが生まれます。

 

コロナ禍の今年は10年間継続した

屋島天空の気持ちよさ=屋島クオリティを改めてイメージし

音楽とともにバイブレーションを発する屋島の魅力を映像化&配信します。

そして多くの人々に愛される次の屋島の時間への期待へつながればと思います。

 

音楽制作 演奏映像:小倉博和

使用楽曲「Freedom Park」「Playground」「Father’s Back」「Knock on Wood」

撮影 編集:中野裕之

ドローン空撮:大野茂

協力:屋島山上観光協会 屋島寺

撮影期間:2021年10月10~16日

 

主催:屋島山上ライブイベント実行委員会

企画制作:街角に音楽を@香川(MUSIC BLUE)

協力:屋島寺 屋島山上観光協会

監督:中野裕之

音楽:小倉博和

*********

映画監督 中野裕之さんからのコメント

屋島に初めて行った日は、素晴らしい夕陽と、夜景を見て感動。高松市民は、こんなに近くに日本で5本指に入る絶景が拝めて、家族や恋人に数々の思い出を作る場所があって幸せだなって思った。夜景の名所は日本中に数あるが、海と市街地が両方見えるのは、屋島しか僕は知らない。空撮名人に撮影してもらった屋島は、今まで見たことない屋島だと思う。れいがん茶屋で音楽演奏を撮影していて、背景に鳥たちが大昔からの原生森にある巣に帰っていくのが見えてため息を心の中でついた。なんて素敵なんだろうか。と 映画監督 中野裕之」 

***********

プロフィール

小倉博和(高松市観光大使)

(ギタリスト・ソングライター・アレンジャー)

桑田佳祐・サザンオールスターズ・福山雅治・森山良子・大貫妙子・槇原敬之・JUJU・Bank Band・kokuaをはじめ数多くの邦楽作品に関わる。

ギターインストデュオ・山弦を結成、5枚のアルバムをリリース。

2014年、ソロアルバム「GOLDEN TIME」、2016年「Summer Guitars」、2019年「Sketch Song」「Sketch Song 2」をリリース。

高いテクニックと幅広い音楽性、ハートフルな彼の音楽&ギタープレイはジャンルを越えて支持を受けている。

FM COCOLOでMARTIN CLUB JAPAN Presents「小倉博和のFRIDAY,Sound of Strings」のラジオDJを努めている。

高松市出身(高松市観光大使)

 

中野裕之

映像作家・映画監督・演出家

1958年広島県福山市生まれ 福山誠之館高校卒 早稲田大学商学部卒。 読売テレビを経て、タイレルコーポレーションを設立し、ヴィジュアルアー ト、音楽ビデオの製作、日本、世界の音楽アーティストのMVを多数演出。 93年ピースデリックを設立して、見る人が幸せになるコンテンツを多数演出。 映画、広告、WEB映像、サイネージ、イベント演出など活動範囲は多岐にわた る。

1998年映画「SF SAMURAI FICTION」で韓国プチョン国際ファンタジー 映画祭グランプリ受賞。 短編「アイロン」で2006年カンヌ国際映画祭国際批評家週間ヤング批評家賞 受賞。 2015年「フライング・ボディーズ」で沖縄こども映画祭グランプリ受賞。 2018年 8年間撮影した日本全国の美しい風景と精神の歴史を描いた 映画「ピース・二ッポン」公開 現在、引き続き、日本を未来に伝える ピース・ニッポン・プロジェクトを実行中。

MV:布袋寅泰 今井美樹 Mr.Children GLAY AKB48 SKE48 STU48他 CM: サントリー 住友生命 パイオニア TOYOTA 武田薬品 三菱自動車 POLA 明治製菓 KOSE ヤクルト セブン&アイ 日立製作所 他 サイネージ:京都駅京都プレミアムビジョン上映中 長野トヨタパノラマビジョン上映中

Web :浜松市PR ,福山市PR、WABARAほか イベント:京都ファッション・カンタータ2007-2014企画演出 東京モーターショーAUDIブース演出 ISSAY MIYAKE 3D collection演出

映画:「SF SAMURAI FICTION」監督

「SF Stereo Future」脚本監督

「SF Short Films」製作脚本監督

「RedShadow 赤影」監督 短編集「男たちの詩」製作脚本監督

「TAJOMARU」監督

「FLYING BODIES」三宅一生さん企画青森大学男子新体操のドキュメンタリー映画 「FOOL COOL ROCK / ONE OKE ROCK DOCUMENTARY FILM」 ロックバンド ワンオーケーロックのドキュメンタリー映画