一般社団法人 街角に音楽を@香川

MUSIC BLUEモバイルサイトQCコード
お問い合わせはこちら
『MUSIC TREE』MUSIC BLUEの活動は音楽を愛する多くの方々に支えられています。(もっと詳しく)
Facebook MUSIC BLUEファンページ
You tube ライブムービー配信中
message for MUSIC BLUE 応援メッセージはこちら
『高松ミュージックブルーフェス 2018』5.5-5.6
その日、高松をハーモニーが包む。『高松ミュージックブルーフェス』5.6-5.7
このイベントは終了しました
音楽はひとつの空に向けて。『高松ミュージックブルーフェス』5.4-5.5
このイベントは終了しました
瀬戸内の青に響く。『高松ミュージックブルーフェス2015』5.4-5.5
このイベントは終了しました
街角に音楽をフェスティバルin高松2014
このイベントは終了しました
瀬戸内国際芸術祭2013後援事業『CAFE MUSIC BLUE』7.20sat-9.1sun
このイベントは終了しました
瀬戸内の海に響く歌『街角に音楽をフェスティバル in 高松』
このイベントは終了しています。
東日本大震災復興支援チャリティーイベント『街角に音楽をフェスティバル in 高松2012』
このイベントは終了しています。
瀬戸内国際芸術祭2010公式音楽イベント『MUSIC BLUE』
『SONG IN BLUE』自由のカタチ(オリジナルCD)

今後の活動スケジュール&バックナンバー

[2012/09] 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30
2012年9月21日

10月7日瀬戸・高松ブラジル音楽フェス 小倉博和&MATARO in MEGIHOUSE

「瀬戸・高松ブラジル音楽フェス」
Hirokazu Ogura&MATARO Island Session

高松を中心にこの秋から来年に向かって繰り広げられる「瀬戸・高松ブラジル音楽フェス」、
会場として予定されているのは、高松中央商店街、サンポートホール、女木島、直島、豊島など。瀬戸内に響き渡るロマンチックなフェスティバルです。

まず、この秋は瀬戸内の島々で魅力のブラジル音楽セッションが繰り広げられます。

トップを飾るのは、香川の生んだ素晴らしいギタリスト小倉博和氏。
ゲストに現在引く手あまたのパーカッションプレーヤー、MATARO氏を迎えて、
あの瀬戸内国際芸術祭アート作品女木島のMEGIHOUSEにて行われます。
風とメロディと心地よいリズム、一度だけの奇跡のセッションをお楽しみに。

日程10月7日(日) 開演13時~ 高松からは12時発の女木行き便があります。
場所 女木島 MEGI HOUSE 
入館料300円 のみ必要
事前整理券、9月21日より受付。

受け渡し場所 
高松市役所7階 文化芸術振興課 087-839-2636
北浜アリーumie  087-811-7455
Space Aria(一般社団法人 街角に音楽を@香川 オフィス)
087-851-5855
お問い合わせ 一般社団法人 街角に音楽を@香川 087-851-5855
 
主  催:高松市
企画制作:「一般社団法人 街角に音楽を@香川」
後援:「ブラジル大使館」
お問い合わせ 一般社団法人街角に音楽を@香川 087-851-5855

プロフィール
小倉博和
1960年、香川県生まれ。90年桑田佳祐に才能を見いだされ「稲村ジェーン」音楽に参加。94年桑田佳祐ソロアルバム「孤独の太陽」で全編にわたりサポートをする。その年の日本レコード大賞においてシングル「月」で日本レコード大賞・優秀賞を受賞、『孤独の太陽』でアルバム大賞を受賞した。05年より小林武史、Mr.Childrenの櫻井和寿を中心に結成されたBank Bandのメンバーとして、毎年静岡県つまごいにて開催される「ap bank fes」に参加。06年NHK総合『プロフェッショナル 仕事の流儀』主題歌「Progress」のために結成されたスペシャル・バンド“kokua”(コクア)(スガシカオ、武部聡志、屋敷豪太、根岸孝旨)に参加。その他、「桜坂」「世界でひとつだけの花」など、数多くのミリオン作品にかかわる。桑田佳祐、大貫妙子、福山雅治、槇原敬之など数多くのアーティストからの信望も厚く、スタジオ・ミュージシャン、作・編曲家・プロデューサーとして活躍する傍ら、08年フジロックフェスティバルに単身参加し、観客を魅了するなど活動の場を広げている。

三沢またろう−MATARO
1960年10月23日生まれ 北海道苫小牧市 出身 O型

東京音楽大学打楽器科在学中に「OPA」「シュガー」「高橋真梨子」等のBANDに参加。
卒業後、数々のレコーデシングセッションを行う傍ら、「米米CLUB」のメンバーとしても活動。
1994年11月にソロシングル「ヒミツの海」発売。以降アルバム1枚、マキシシングル1枚シングル2枚をリリースする。
1996年には自らプロデュースを手掛けるユニット「THE RHYTHM KINGS」を結成。アルバム2枚、シングル2枚をリリース。大阪、名古屋、福岡、東京でライブツアーを敢行。
2003年、テツandトモ 初メジャーCD「なんでだろう~こち亀バージョン~」をプロデュース。
その他、ベーシスト達とのコラボレーションやアコースティックギタリストとしてのユニット「JAM」他、本人の企画によるライブ活動(セッキョウナイト!)も精力的に行っている。
2006年、米米CLUBが復活、今後も活動を継続することを発表。
2010年にMATAROは生誕50年、デビュー30周年を迎え、2011年7月9日、7月10日の2日間、ダブルアニバーサリーイベント「MATAROの半生を反省する集い『THE本丸』~50★30よろこんで!~」を渋谷で開催!米米CLUBのBON氏が企画し、多彩なゲストをお迎えして大盛況の内に新たなスタートを切った。
他ではパーカッションスクール「三沢打楽器塾」も開講中。

最近では、桑田佳祐、サザンオールスターズ、福山雅治、中島美嘉、井上陽水、
EXILE、スキマスイッチ、SMAP、KinkiKids、嵐、ゆず、ポルノグラフィティ、
平井堅、PONTA BOX、浜崎あゆみ、CHEMISTRY、一青窈、吉田兄弟・・・等多くのアーティストのレコーディング及びライブサポートとして参加している。

   <主なレコーディング及びライブサポート>
「桑田佳祐」「サザンオールスターズ」「福山雅治」「スキマスイッチ」「EXILE」「嵐」「AIR」
「井上陽水」「矢沢永吉」「SMAP」「平井堅」「一青窈」「浜崎あゆみ」「ゆず」
「ポルノグラフィティ」「森山良子」「安室奈美恵」「中島美嘉」「coba」「DAPUMP」「PONTABOX」「Kiroro」「CHEMISTRY」「吉田兄弟」「矢野真紀」「KinkiKids」「hitomi」「加藤登紀子」「キリンジ」「渡辺美里」「古内東子」「オリジナル・ラヴ」・・・等々





Comments